Nothing close enough? Start from a blank ladder logic → Describe it in one paragraph.
How to
How to use a ladder logic template.
- 01I/Oを定義する
始動・停止ボタン、過負荷、モーター用コンタクタ出力に名前を付けます。
- 02自己保持回路を構成する
ラッチ(start OR motor-running, AND NOT stop)を説明すると、AIが保持接点を含む自己保持ラングを描きます。
- 03インターロックを追加する
安全インターロック(過負荷、非常停止)を通常閉接点として直列に追加します。
- 04制御盤用にエクスポートする
制御盤の資料やPLCプログラムの参照用にPNG/SVGでエクスポートします。
FAQ
Questions about ladder logic templates
自己保持回路とは何ですか?
出力自身の接点をスタートボタンと並列に接続した自己保持回路です。モーターは瞬時押しボタンを離しても動作を続け、ストップボタンで回路が開くまで保持されます。
自己保持回路ではなくset/resetを使うのはいつですか?
Set/reset(OTL/OTU)は別々のラングで出力をラッチし、プログラムスキャンの構成が変わっても状態を保持します。モード選択や状態保持に適しており、単純な始動・停止には自己保持回路が向いています。
安全インターロックはどのように表しますか?
ラング上に通常閉(XIO)接点として直列に配置します。過負荷が作動したり非常停止が押されたりするとラングが開き、出力が非励磁になります。